中小企業・小規模事業主様へ
社長、「トップセールス」
いつまで続けますか?
現場を離れられない孤独な戦いは、もう終わりにしましょう。私が横に立ち、営業の「勘」を「仕組み」へ変え、自走する組織を共に創ります。一生売れ続けるノウハウを社内の資産へ。御社独自の「勝ちパターン」を組織へ!
「代行ではなく、内製化こそが御社の未来を救う」
伴走支援・内製化支援パートナー
セールスウィズ 瀧澤 正人
お困りのことはありませんか?
営業(経営)に関するお悩みやご相談、何でもお気軽に!
成果につながる解決策をご提案いたします。
瀧澤直通メール
m-takizawa@saleswhiz.jp
私からのお約束
営業代行ではなく、
“あなたの営業チームの一員”に。
営業代行・経営コンサルを頼んだことがある人なら、こう思ったことがあるかもしれません。

アポは取れたけど…
全く、成約につながらない…

色々、講義を受け・講義資料はもらったけど…
社内にノウハウが残らない…結局、机上論で現場はどう動くの?

営業を代行してもらっても…
そもそも、うちの商品に合った売り方になっているの? トークスクリプトは1on1じゃないの…
あなたの悩み、すごくよくわかります。
営業は、アポ取りではなく、成果を生む”流れ”をつくること。
だからこそ、私は「あなたの会社の第2営業部長」として、しっかりと寄り添い内製化します。
私が提供する3つの営業サポート
「営業は、一度きりの取引ではなく、長く続く関係づくり。」
私が大切にしているのは、“売れる仕組み”を現場の皆さんと一緒に作ること。
アポを取るだけ、単発の売上を作るだけではなく、長期的に成長できる組織・仕組みを整えます。
「売れる商品やサービスなのに、なぜか市場に浸透しない…」
そんなお悩みがあれば、ぜひ一度お話しませんか?
営業(経営)の課題は、視点を変えるだけで一気に突破口が見えてきます。
ここから、あなたのビジネスがさらに加速するために。
私が伴走し、成果に向かって全力でサポートします!

クロージングまで、伴走、そして「自走」へ。
一般的な営業代行はアポを取ったら終了。でも、本当に大事なのはその先です。アポ獲得後のフォローアップから、クロージング・社内連携・改善まで、あなたの商談を成功へと導きます。
“新しい市場”への突破口をつくる。
あなたの商品を必要としている新しい顧客層に、確実にリーチする方法をご提案。ただのテレアポやメール営業ではなく、ターゲットに刺さる”戦略的な営業” を仕掛けます。


営業だけじゃない、ビジネスの成長・内製化支援まで。
成約して終わりではなく、売れ続ける仕組みづくりまでサポートします。
販路拡大、マーケティング強化、広報戦略、商品企画、仕入先拡大まで、あなたのビジネスが次のステージへ進むための内製化支援を惜しみません。
こんな方におすすめ
もし、どれか一つでも当てはまるなら、私に相談してください。



実績紹介
実際にご依頼いただいた企業様の事例を紹介します。
関西エリアを中心に販売していた食品メーカーの関東エリアでの販売進出をサポートさせていただきました。
⇒関東圏で強みを持つ小売チェーン店や販売パートナーを選定
⇒関東市場に合わせたパッケージデザインや商品ラインナップ見直し
⇒選定小売チェーン店への導入実現
⇒全国展開も成功し、現在、アップセル・クロスセルにて
既存・新規顧客様への売上に貢献しています。


実績紹介
実際にご依頼いただいた企業様の事例を紹介します。
関西エリアを中心に販売していた食品メーカーの関東エリアでの販売進出をサポートさせていただきました。
⇒関東圏で強みを持つ小売チェーン店や販売パートナーを選定
⇒関東市場に合わせたパッケージデザインや商品ラインナップ見直し
⇒選定小売チェーン店への導入実現
⇒全国展開も成功し、現在、アップセル・クロスセルにて
既存・新規顧客様への売上に貢献しています。

経営(営業)に悩んだら、まずはご相談を。
アポ取りからクロージング、組織や仕組みづくりまで、あなたのビジネスを加速させる経営(営業)支援。
こんなとき、頼れる経営のパートナーに。
経営の悩みや課題を、確かな戦略と実行力で解決します。
経営の悩みを抱えたまま、ひとりで試行錯誤していませんか?
私たちは、あなたのビジネス伴走支援パートナーとして、具体的な戦略と確実な実行力で現場をサポートします。
今すぐ相談して、自社の未来経営を手に入れてください!

伴走型 営業支援!
営業代行ではなく、あなたと共に戦略を立て、成果が出るまで現場で徹底サポート。

社内の仕組みづくり支援!
営業の課題は一つではない。成約率の向上、新規開拓、販路拡大、社内連携など最適な解決策を提供します。

クロージングまで!
アポ取りで終わらせない。商談のフォローからクロージングまで、成約に至る現場営業プロセスを強化。

営業したくない!
営業活動が苦手でも大丈夫。売れる仕組みを構築し、あなたの代わりに成果を出すプル型営業を構築。

モノづくりに徹したい!
職人魂を持つあなたが、営業に悩む必要はありません。モノづくりに集中できる環境を提供します。

あなたの営業チーム!
組織や仕組みをつくる、あなたのビジネスに寄り添う“内部営業チーム”として機能します。

二人三脚で事業拡大!
あなたの目標に向かい、共に考え、共に動く。単発の支援ではなく、継続的な事業成長をサポート。

経営の悩みをなくします!
経営の課題は解決できるもの。状況に合わせた最適な方法を見つけ、アジャイル思考で成果につなげます。

営業は難しい!
確かに営業は簡単ではありません。定量と定性によるアプローチ方法を定着させます。

急がば回れ、営業=経営に早道はありません!
短期的な成果だけを追わず、持続可能な営業戦略を構築し、組織の内製化を目指します。
Seles Whiz(セールスウィズ):未来を共に創るパートナー
2024年、歴史と文化が息づく金沢の地で、Seles Whiz(セールスウィズ)はその旅路を始めました。
掲げたのは、「Cool heads but Warm hearts.」という言葉。冷静な判断力と、温かい心でお客様に寄り添うという信念が込められています。
設立当初から、私たちの目標は明確でした――営業支援を通じて、お客様の未来を共に築き上げること。ただの「サポート」にとどまらず、新しい事業を生み出し、新商品の企画を練り、そして新しい販路を開拓する。未来志向の経営を目指す企業や経営者に寄り添い、その成長を力強く後押しする存在でありたいと考えています。
創業からわずか8ヶ月後、私たちは新たな一歩を踏み出しました。
東京オフィスを開設し、さらには「RDフォース」というチームを立ち上げました。
このチームは、販売、企画、広報といった多岐にわたる事業部門のアウトソーシングを促進し、お客様の未来の可能性をさらに広げる役割を担っています。
滝沢正人は
埼玉県さいたま市で生まれ、多彩なキャリアを通じてビジネスの本質を学び、深めてきました。証券業界での経験から始まり、金箔および二次加工品の製造・販売を手掛ける企業においても、国内外の営業、新規事業の創設、商品企画開発、ブランドの構築、工場や物流センターの創設・事業化といった、幅広い分野で実績を重ねてきました。また15年に渡り、複数会社の取締役として活躍し、経営戦略や事業再構築の分野でも豊富な経験を積んでおり、Seles Whizの基盤となっています。
これまでの道のり
2024年1月 Seles Whiz設立、金沢オフィス開設
2024年9月 東京オフィス開設/RDフォース立ち上げ(https://rd-force.com)
2025年3月 Seles Whiz公式ホームページ開設(https://seleswhiz.jp)
私たちは、過去の経験と未来へのビジョンを武器に、常に新しい可能性を模索しています。企業の課題を一緒に解決し、「永続的な経営」の実現を目指して。これが、Seles Whizが描く物語の一部です。そして、この物語の新たな章は、お客様との出会いから始まります。
伴走型営業支援・内製化支援サービスの概要
基本サービス内容
・お打合せ頻度:月4回(オンライン・対面形式)※必要に応じて回数無制限 (現場の状況に合わせ、必要な時に、必要なだけ伴走します)
・訪問可能エリア:事前協議の上決定
・メール・電話対応可能時間:平日9:00~18:00(特別対応は要相談)※随時可能です
「伴走支援・内製化支援」に特化した提供内容
1. 現場密着型の「売れる仕組み」構築
・営業プロセスの可視化と標準化 (属人的な営業を廃止し、誰でも成果が出る「共有資産」としてのフローを構築)
・ターゲットへの「最短ルート」の設計 (リサーチで終わらず、実際にアプローチすべき市場への突破口を共に開拓)
・成約率を最大化させる「秘伝のスクリプト」作成 (現場の反応を反映し、修正を繰り返しながら御社専用のトーク術を完成)
2. 「自走」できる営業チームの育成(内製化)
・商談への実践的・並走サポート (商談に同席し、その場でフィードバック。机上の空論ではない「生きた教育」)
・「社長抜き」で回る営業組織の構築支援 (情報共有の仕組みや会議の定例化など、社内整備を徹底し、組織の自立を加速)
・営業マネージャー・リーダー候補のOJT育成 (ノウハウを伝承する「右腕」を育て、私が離れた後も成長し続ける土台作り)
3. 事業成長を加速させる経営の伴走
・「一過性」で終わらせない販路開拓支援 (目先の受注だけでなく、永続的に取引が続く「関係構築」の作法を伝授)
・商品・サービスの「市場適応」ブラッシュアップ (現場で得た生の声から、市場に刺さる商品企画や販促策を逆算して提案)
・リソースを最大化する外部パートナーの活用支援 (内製化すべき核と、外注すべき作業を切り分け、組織の筋肉質化をサポート)
報酬体系
固定報酬(月額):
・3か月契約(営業伴走支援サポート):50万円 ※1
・6か月契約(営業伴走支援サポート):40万円 ※1※2
・1年契約(営業伴走支援サポート) :30万円 ※1※2
・1年契約(自律型組織の完成を目指す、本格内製化コース):50万円 ※1
※1 交通費・宿泊費は別途請求
※2 売上額に応じた成果報酬 売上金額:10%
(契約更新や特典)
長期契約割引:1年以上の契約で初月料金を無料
紹介特典:既存契約者が新規契約者様をご紹介頂いた場合、次月料金の一部割引を適用
オプションサービス ※別途お見積りを提出。以下は概算目安
サービス内容:金額(概算)/納期目安
・提言書:10万円~/1か月
・イベント運営:30万円~/1~2か月
・商品開発:50万円~/3~6か月
・新規事業開発:100万円~/3~6か月
・電子カタログ:50万円~/4~6か月
・Web構築:70万円~/4~6か月
・ECサイト構築:100万円~/4~6か月
補足
・すべてのオプションに納期目安と含まれる業務範囲を明示し、お客様のスケジュール設計を支援致します。
・特別なご要件がある場合、個別にご相談の上対応致します。
・業種・商品構成等により、報酬体系は、個別にご相談の上対応致します。
お問い合わせはこちら
本気で組織を変えたい社長のみ、ご相談下さい
「口だけ」のコンサルタントは、もう飽きた。
そう思っているあなたへ。 私はレポートを出して終わりにはしません。 御社の現場で共に汗をかき、泥臭く結果を出し、最後は私が「不要」になるまで徹底的にノウハウを伝承します。
変化には、痛みが伴います。でも、その先にしか「未来」はありません。
目先の数字を「買う」のはやめ、一生売れ続ける「仕組み」を御社に。 私があなたの右腕となり、自走する組織が完成するその日まで、全力で添い遂げます。
伴走支援・内製化支援パートナー
セールスウィズ 瀧澤 正人
知ってて得するセールスの勘所
-
補助金申請でハマる落とし穴!「書き方指導」と「実務指導」の違いを知るべし
「自治体の担当者に相談したけど、結局何が悪いのか分からなかった…」「厳しいアドバイスだけど、言われてみれば自分の事業に穴があったんだと気づいた…」 そう言って、あなたは補助金申請の過程で、アドバイスの**「質の違い」に直…
-
新規顧客開拓は「狩り」から「畑仕事」へ!未来の売上を築く”3つのステップ”
「新しいお客さんを見つけるのが大変で、毎日消耗している…」「今月は売れたけど、来月以降のメシの種が不安だ…」 そう言って、あなたは新規顧客開拓という名の「孤独な狩り」に疲弊していませんか?プッシュ型の営業はもう通用しない…
-
顧客は「試行錯誤」と「現場」で創る!SalesWhiz流「未来志向」伴走型インサイドセールス
本日は、セールスウィズの日々の活動を少しお話しします。少し、畏まって書きますが、是非、お読みいただければと思います! 「今月の売上、また目標未達か…」「テレアポは頑張ってるけど、成果に繋がらない…」そんな風に、日々の営業…
-
「あなたから買いたい!」と思わせる営業スキルアップ術
こんにちは!営業の達人になりたい皆さん、今日は「あなたから買いたい!」と思わせる魔法の営業術をお届けします。営業が得意な人って特別な能力を持っているように見えるけど、実はその秘訣は誰でも真似できるものなんですよ。 1. …
-
【共創の時代】一社単独の限界を突破する!BtoBコラボ企画がもたらす「1+1=3」の資産価値
「良い商品なのに、なかなかターゲット企業に食い込めない」 「既存客への提案がマンネリ化して、クロスセルが進まない」 こうした悩みに対する処方箋こそが、コラボ企画です。自社の信頼(ブランド)と相手の専門性を掛け合わせること…
-
【商売の知恵】社内の「合言葉」は最強の武器!お客様の心を一瞬で掴むキャッチコピー術
社内のみんなが大切にしている「合言葉」。それを自分たちだけのものにしておくのは、実にもったいない話です。分かりやすい言葉には、チームをまとめる「浸透力」だけでなく、お客様を呼び寄せる「発信力」が宿っているからです。 1….
-
競争を超えて市場を広げる方法:共存戦略のススメ
市場の競争は企業の成長を促す重要な要素ですが、「共存」という視点を取り入れることで、新しいビジネスチャンスが生まれます。競争を単なる対立ではなく、業界全体を盛り上げるパートナーシップの機会と考えれば、企業の認知度向上や販…
-
机上の空論 vs 現場の自走|「伝わる言葉」が浸透力と再現性を生み出す最強の経営ツールになる
経営方針や専門用語を、全社員に同様に理解してほしいという願いはよくわかります。しかし、現実はどうでしょうか? 難しい日本語や英語の略称が飛び交う会議で、社員は「わかったふり」をして、思考を停止させてはいないでしょうか。 …
