提案

セールスウィズ × Petit HANA elegance × RDフォース。事業が「連結」し、加速する瞬間。

戦略を練る。形にする。そして自ら売る。
このプロセスが一本の線に繋がったとき、ビジネスは爆発的なスピードで動き始めます。

先日、自社でプロデュースするライフスタイルECブティック「Petit HANA elegance(プティハナ・エレガンス)」を立ち上げました。ここには、私がこれまで伴走してきたクライアント様の素晴らしい商品もブランド化し、ラインナップしています。

そして今、このサイトをきっかけに「ぜひこれらの商品を取り扱いたい」という、願ってもないビジネス案件が舞い降りました。

「出口」を自ら創る、新しいビジネスモデル
商品企画を行い、広報営業を支援する。ここまでは、多くのコンサルティング会社や企画会社が行っていることかもしれません。しかし、私たちはその一環として「自らECブティックを立ち上げ、自力で販売実績を作る」という一歩踏込んだ試みを実行しています。

このモデルの強みは、単なるアドバイスに留まらず、自らリスクを背負ってマーケットと対峙している点にあります。

商品企画(RDフォース): 伝統や技術を現代のニーズに合わせ、価値を再定義する。

販売・発信(Petit HANA elegance): 自社ECという「出口」で、商品の魅力を直接消費者に届ける。

戦略・営業(セールスウィズ): 実績を元に、さらなる販路拡大やB2Bの提携を勝ち取る。

この3つの事業が連結することで、クライアント様にとっては「作って終わり」ではない、より強固なビジネススキームを提供することが可能になりました。

「やる」と決めたからこそ、導き出された最適解
このビジネスモデルは、決して机上の空論から生まれたものではありません。
日々、様々な業界の方々と対話し、現場で何が必要とされているのかを肌で感じ、思考し続けてきた中から自然と導き出された「解」です。

昭和の時代から変わらない「足で稼ぐ」精神と、現代のデジタルシフト。
大事なのは、手法が古いか新しいかではなく、「やるか、やらないか」。
「やる」と決めて、自らECサイトという旗を立てたからこそ、今回の案件という「出来る方法」が向こうからやってきたのです。

足元を固め、さらなる高みへ
もちろん、これで完成ではありません。
次の高い目標は見据えつつも、一方で日々、足元を固める手段を考え抜いています。

実行し、結果を分析し、最適解を導き出す。
そして、今のフェーズに「フィッティング」した手法は、さらにリソースを投下して伸ばしていく。この「実行」と「最適化」のサイクルこそが、私たちの生命線です。

セールスウィズ、Petit HANA elegance、そしてRDフォース。
それぞれの事業が相互に影響し合い、拡大していくこの流れを、さらに加速させていきます。

ビジネスに完成形はありません。
常に現場の声を、そして自分の中の直感を信じ、これからも「攻めの姿勢」で新たな価値を創造し続けます。

「やる」と決めた瞬間に、ビジネスは動き出す。
SalesWhiz(セールスウィズ)代表 瀧澤 正人

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